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人生はフルコース

NHKのドラマ「人生はフルコース」最終回で、
良い言葉を聞きました。
『料理にとって大切なものは、愛情と工夫と真心』。
全三回放映のうちのほんの一部
(先週の第二回と本日の最後30分)しか観ておりませんが、
なかなかどうして良いドラマでした。
激動の時代を駆け抜けた大シェフ・村上信夫氏をモデルとした
料理人の一代記にして、
時代背景や人間模様までてんこもりに描きます。
現代のシーンも入っていたりして。
エルガーの「愛の挨拶」がしみじみと響いておりました。
ベリー・グッドです!
コメント
いらっしゃいませ
コメントありがとうございます>ぴょん吉さま
>>『料理にとって大切なものは、愛情と工夫と真心』。
>これは、いろんなことにあてはまりそうですね。
>音楽もしかり。
確かに、そうですね。
私は、楽器を演奏する機会が増えると(この夏のように)
「今日は譜読みだ! ○日後に初めての合奏だ!」と
ついつい音符をつぶしていくのを優先してしまい
大事なところを忘れがちになってしまいます。
それは基礎練習とか、
表現とか、記号で表される作曲者の意思とかだったりします。
「今の私のロングトーンには、『愛情』があったか?」
「この刻みには『工夫』が必要では?」
「隣の奏者も演奏しやすいように『真心』を」
さっそく今日の練習から自問自答してみようと思います。
こう考えてみると、それぞれ
「愛情」だけでも「工夫」だけでも「真心」だけでも
立ち行かないのが真実のようで。
どれかが欠けると進めない三輪車のようですね。
>愛の挨拶が、どんな場面で流れていたか興味ありますね〜〜。
全編通して、そのシーンの登場人物の心か
プラス方向に揺さぶられた時にふいに出現します(分かりにくくてごめんなさい)。
ちなみにオーソドックスなPf伴奏のVnソロで、
千住真理子さんの演奏らしいのです。
またいつでもいらしてくださいね。お待ちしています。
>>『料理にとって大切なものは、愛情と工夫と真心』。
>これは、いろんなことにあてはまりそうですね。
>音楽もしかり。
確かに、そうですね。
私は、楽器を演奏する機会が増えると(この夏のように)
「今日は譜読みだ! ○日後に初めての合奏だ!」と
ついつい音符をつぶしていくのを優先してしまい
大事なところを忘れがちになってしまいます。
それは基礎練習とか、
表現とか、記号で表される作曲者の意思とかだったりします。
「今の私のロングトーンには、『愛情』があったか?」
「この刻みには『工夫』が必要では?」
「隣の奏者も演奏しやすいように『真心』を」
さっそく今日の練習から自問自答してみようと思います。
こう考えてみると、それぞれ
「愛情」だけでも「工夫」だけでも「真心」だけでも
立ち行かないのが真実のようで。
どれかが欠けると進めない三輪車のようですね。
>愛の挨拶が、どんな場面で流れていたか興味ありますね〜〜。
全編通して、そのシーンの登場人物の心か
プラス方向に揺さぶられた時にふいに出現します(分かりにくくてごめんなさい)。
ちなみにオーソドックスなPf伴奏のVnソロで、
千住真理子さんの演奏らしいのです。
またいつでもいらしてくださいね。お待ちしています。
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>良い言葉を聞きました。
>『料理にとって大切なものは、愛情と工夫と真心』。
これは、いろんなことにあてはまりそうですね。
音楽もしかり。
愛の挨拶が、どんな場面で流れていたか興味ありますね〜〜。
では、また遊びに来ますね。
いつも書き込みありがとうございますっ!!